2007年6月27日水曜日

珈琲焼酎 part-1

友人から最近、どこそこで珈琲焼酎を飲んでうまかったって話を聞くようになりました。そこで一発作ってみようとなりまして今回の挑戦に至りました。近くにできたデイリーカナートイズミヤで焼酎1ℓ(1,050円) 珈琲豆100g(315円)を購入して来ました。


左:空のペットボトル 右:焼酎1ℓ


なぜ空のペットボトルがあるかというと、1ℓの焼酎ビンに珈琲豆を入れるとあふれてしまうため、あらかじめ豆の容量だけ取り除いておかなければならないためです。どうせなら、辛い焼酎も造ってみようということで鷹の爪も購入し、激辛焼酎にも挑戦することにしました。
左:鷹の爪 右:珈琲100g


私としては珈琲焼酎に氷砂糖を少々入れて苦味にまろやかさを出そうと主張しましたが、うちのウワバミは、純度100で作れとの指示により今回は入れませんでした。鷹の爪はヘタをちぎってから入れました。ちぎった手で顔を触ったらヒリヒリして痛かったのでさぞかし激辛焼酎ができることだと思います。ぜひ、うちのウワバミに飲ませてやりたいと思います。
完了


ネットで調べたところでは1ℓ当たり10~20gとのアドバイスがありましたが、豆を使いきらないと湿っけてしまうので気前よくドバッと入れました。豆が沈んで色がでたら飲み頃とのことです。通常4~5日程度らしいです。激辛焼酎の飲み頃はどうなるのかな? 出来上がるまでに試飲でなくなってしまうかもしれませんね。乞うご期待

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